【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第二話 代償は、屈辱の肉奴●契約【青いらいおん】|無料同人エロ【完全】

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【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話  第二話  代償は、屈辱の肉奴●契約

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【官能小説】ポチャかわ奥さんにオカマほられた話 第二話 代償は、屈辱の肉奴●契約の概要・あらすじ

あらすじ
事故の時間偽装を懇願する由佳に対し、俺は「誠意を見せろ」と要求し、ミニバンの後部座席へと移動して服を脱ぐよう命じる。羞恥に震えながらワンピースを脱いだ由佳の肉体は、ブラジャーのストラップが食い込む巨乳や、ショーツの上に乗ったぷにぷにとしたお腹など、想像を超える豊満なものだった。
さらに俺は、彼女のバッグから免許証を奪って住所を撮影し、スマホから「旦那」の連絡先を控えて社会的な命綱を完全に掌握する。逃げ場をなくした由佳に対し、俺は事故を偽装してやる見返りとして「週に一回、呼び出したら二時間、身体を好きにさせること」という奴●契約を突きつける。
拒絶すれば家庭が崩壊する絶望のなか、由佳は涙を流して服従を受け入れる。俺は「今週分の二時間」をその場で消費すると宣言し、ブラを外させてむちむちの巨乳を激しく揉みしだく。他の男との浮気の余韻が残るなか、ショーツの中に指を滑り込ませて秘部を執拗に愛撫すると、由佳は恐怖と羞恥に泣き叫びながらも、その肉厚な身体を快感に激しく震わせるのだった。

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