「ボクは気づけなかった」「どろん」
この記事はPRを含みます
サークルどろんの作品です。
ボクは気づけなかったのサンプル・試し読み






ボクは気づけなかったの概要・あらすじ
落ち込むボクの背中を叩いて元気づけてくれた隣家のお姉ちゃん。
FANZA
いつかボクもお姉ちゃんみたいになりたいと思った。
夏のある日、お姉ちゃんの家に遠い親戚の子が泊まりに来た。
お姉ちゃんの両親とその子の両親で出かける用事があるんだって。
お姉ちゃんが男の子と家で二人っきり…なぜか心がモヤモヤする。
この時のボクはあまりに無知で…
※注意事項
・本作は憧れのお姉ちゃん(ユウ)が、その親戚のガ〇(キング)に無様に弄ばれる物語です。
・ボク(リク)は性知識が皆無なうえ心が純真なので気づくことができません。
・リクの気持ち…(ユウに淡い恋心を抱き始めている)
・ヒロイン(ユウ)はさっぱり系の女の子ですが最終的にサンプル画像のような
状態になりますので苦手な方はご注意ください。
(お面をつけたままのプレイがございます)
■本編42P+表紙1P、あとがき1P、予告画像1P=合計45P
■登場人物…ユウ(お姉ちゃん)、キング(親戚の子)、リク(ボク)
■BSS要素あり
■実際にHなことをするのはユウとキングのみです
■陰部は黒ノリ処理
ボクは気づけなかった の作品情報
どろん作品
ボクは気づけなかった 印象レビュー
[rand_review]ボクは気づけなかった の見どころポイント
[rand_review3] [post_tags_plain_new]が好きな方にピッタリな作品です。
